商品仕様
- 商品の形状
- タブレット
- 内容量
- 66粒
- 対象年齢
- 大人
- 1日摂取目安量
- 2粒(1,000mg)
- お召し上がり方
- 1日あたり2粒を目安に、水またはぬるま湯でお召し上がりください。
- 保存方法
- 高温・多湿・直射日光を避け、涼しいところで保管してください。
商品情報
毎日お召し上がりいただく商品の原材料、仕様、栄養成分をご確認いただけます。
マルチトール、コラーゲンペプチド、デキストリン、難消化性デキストリン、大豆抽出物、ギャバ、高麗人参エキス末、エクオール末、乳酸菌粉末、赤ワインエキス末、チオクト酸、サフラン、サンソウニン、マカ/セルロース、安定剤(CMC)、ステアリン酸カルシウム、微粒二酸化ケイ素、ヒアルロン酸、ヘマトコッカス藻色素、ビタミンB₆、ビタミンB₂、ビタミンB₁、ビタミンB₁₂
1日当たりの摂取目安量(2粒・1,000mg)当たり
Q&A
普段から納豆や豆腐、豆乳を摂っています。それでもエクオールサプリを追加する意味はありますか?
大豆食品を食べることと、エクオールそのものを摂ることは同じではありません。大豆イソフラボンを体内でエクオールに変換できるかには個人差があり、本品は1日2粒でエクオール10mgを直接補える設計です。一方、食生活が整っていて追加補給を必要と感じていない場合、サプリメントが必須というわけではありません。
検査でエクオールを作れる体質だと分かった場合、サプリは必要ないのでしょうか?
「作れる体質」という結果だけでは、サプリが必要か不要かは決まりません。検査は主に大豆イソフラボンからエクオールを作る力を確認するもので、現在の摂取量や不足を診断する検査ではないためです。大豆食品を継続できるか、直接10mgを一定量補いたいかで判断するのが現実的です。
自分がエクオールを作れるか分かりません。サプリを買う前に検査した方がいいですか?
検査は必須ではありませんが、食事中心にするか、エクオールを直接補うかを考える材料にはなります。本品にはエクオール自体が10mg配合されているため、体内で作れるかどうかにかかわらず直接摂取するタイプです。検査を受ける場合は、事前のサプリ中止期間など検査キットの説明に従ってください。
商品によって「エクオールを直接摂るもの」と「体内で作るのを助けるもの」があるようですが、この商品はどちらですか?
本品はエクオールを直接摂るタイプです。1日2粒にエクオール10mgと大豆イソフラボン30mgが配合されています。「大豆イソフラボンだけを配合し、体内での変換を前提とする商品」とは内容が異なります。
エクオールは商品によって配合量が違います。10mgという量は、商品を比べる時の目安になりますか?
10mgは、エクオール商品を比較する際の分かりやすい基準の一つになります。大手メーカーでも研究データをもとに1日10mgを目安として採用しています。
大豆アレルギー、妊娠・授乳中、通院中の場合でも飲めますか?
該当する方は自己判断で使用しない方が安全です。本品は大豆イソフラボンを含むため、大豆アレルギーの方は避けてください。食品安全委員会は、妊娠中・妊娠の可能性がある方、乳幼児・小児が大豆イソフラボンを通常の食事に上乗せして摂ることを推奨していません。授乳中、服薬中、通院中、婦人科系疾患などがある方も、商品を医師または薬剤師に見せて確認してから判断してください。